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Apus Launch

デジタル基盤

顧客が御社を見ている、最初の三十秒。

顧客は会う前に調べます。最初に目に入るのはたいてい検索結果と名刺、そしてメールアドレスです。

会う前に調べられる

新設法人はこの三か所で判断されます

メールアドレス

公開ドメインの無料アカウントは、できたばかりでまだ落ち着いていない会社という印象を与えます。

検索結果

何も出てこないことも答えのひとつで、たいていは顧客が立ち止まる方の答えです。

ウェブサイト

何を誰のために行い、どう連絡するかを書いた一枚があれば、疑いから面談へ進みます。

最小限の構成

落ち着いて見える程度で十分です

どの大きさでも読めるロゴ、一貫した色と書体、事業を正確に言い表すウェブサイト、自社ドメインのメール、そして誰かが返信する SNS ページ。最初の二年はこれで足ります。

ウェブサイトは Apus Launch が構築し、アカウントは御社名義です。後からご自身で直すことも、他へ移すこともできます。

パッケージ化した制作

範囲を先に示し、時間単位では請求しません

ロゴと基本ブランド

三案、修正二回、ソースファイルと色・書体・余白のガイドを添えて納品します。

七営業日。名刺、メール署名、SNS アイコンを含みます。

拡張ブランド

パッケージ、看板、ユニフォーム、社員証、プレゼン用テンプレートなど五点の展開物を追加します。

十二営業日。

テンプレートのウェブサイト

既存テンプレートを色・書体・内容に合わせて最大七ページまで調整し、検索の基本設定を整えます。

内容が揃ってから七営業日。

オリジナルのウェブサイト

最大十二ページを新規に設計し、修正二回を含みます。

三週間。

公開したあと

毎月手を入れる人がいるか、誰もいないか

作ったまま置いておくと、数か月で古びて見えます。毎月の作業は上のパッケージとは別に見積ります。約束の性質が違うからです。毎月、書いて、出して、結果を報告する人がいます。

コンテンツ運用

月初に決めた予定に沿ってページを更新し、記事を書き、SNSに投稿します。

Run Growth に含まれています。

広告運用

キャンペーンを組み、広告文を書き、毎週数字を見て予算を上げ下げします——広告アカウントはお客様名義のままです。

別途お見積り。Run Growth には含みません。

毎月一枚のレポート

何をして、いくら使い、問い合わせが何件来たか——五分で読み終わります。

広告費はお客様のアカウントから Google・Meta・TikTok へ直接お支払いいただきます。Apus が預かることも、そこから手数料を取ることもありません。

先に示す条件

定額が成り立つために先にお伝えする六つのこと

お待ちしている間、時計は止まります

お約束した期間は、内容とご回答が当社にある間だけ進みます。

修正一回はまとめて届いた指摘一式です

小分けの指摘を複数回として数えることはありませんが、回数が戻ることもありません。

方向転換は修正ではありません

案の承認後に前提を変える場合は、別途見積もりの新しい制作になります。

原本は御社のものです

全額のお支払いをもって、ソースファイルと使用権は御社に帰属します。

広告の成果は保証しません

進め方、頻度、報告はお約束しますが、売上や順位はお約束しません。

窓口はひとつです

外部の制作者は Apus が管理し、品質と納期は Apus の責任のままです。

エコシステムの地図

御社はいまどの段階ですか。

Apus は決まった道筋を売りません。段階ごとに問いが違い、その問いに答える製品がひとつあります。

  1. まだ法人がない

    個人の口座で仕事を受けており、請求と契約のために会社が必要です。

    • Apus Launch(現在地)
  2. 設立 0〜12 か月

    許認可は済み、次は帳簿が期限どおりに回り、会社が落ち着いて見えること。

    • Apus Launch(現在地)
  3. 販売が回っている

    実売上があり、表計算では運営が持ちません。

  4. 従業員がいて繰り返し作業が多い

    繰り返しが人件費を食っています。機械に渡す時期です。

  5. 部門ができた

    複数部門が同じ仕組みと同じ数字を必要としています。

事例を見て見積もりを受け取る

業種をお知らせください。合いそうな事例と併せて範囲と定額をお送りします。

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