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Apus Launch

ベトナム進出を、実行できる計画へ

ベトナム法人を設立する。主導権は最初から自社に。

Apus Launchは、会社設立の手続きと業務開始に必要なデジタル基盤を一つの計画にまとめます。複数の業者を追いかけたり、ベトナム語の手続きを一から読み解いたりする負担を減らします。

無料 · 契約義務なし · チェックリストは貴社のもの

Apus Launchは実行支援と関係者間の調整を提供します。本サイトの内容は一般的な情報であり、個別事情への法律、税務、投資、在留資格に関する専門的な助言を提供するものではありません。

  • 法人の登記書類一式
  • すぐ使える電子署名
  • 電子請求書の発行フロー
  • 法人銀行口座
  • 自社名義のドメイン
  • 認証設定済みのビジネスメール
  • 会社紹介のランディングページ
  • 見込み客を記録するCRM
  • 認証情報と運用文書

いまどの段階か

会社があるかないかで、入口は二つ

Apus Launch は性質の異なる二つの仕事をしています。合う入口を選ぶほうが、全文を読むより早く済みます。

まだ会社がない

個人の口座で仕事を受けていて、請求書の発行や契約、信頼のために法人が必要な段階です。

設立から引き渡しまで任せられます — 会社設立をご覧ください。

会社はすでにある

すでに動いており、難しいのは毎月の帳簿と税務期限、更新、そして会社の見え方です。

その部分をひとつの窓口へ — 運営サポートをご覧ください。

進出時に起きる本当の問題

登記が終わっても、事業を始められるとは限りません

法人はできても、請求、問い合わせ対応、権限管理の準備が整っていなければ、現地での一歩目が止まります。

事業内容で必要な手順が変わる

出資者、予定する事業、拠点によって、準備書類や外部審査、進める順番が変わります。

各事業者は担当範囲しか見ない

会社設立、銀行、メール、営業ツールを別々に頼むと、工程間の受け渡しを自社で管理することになります。

進捗報告だけでは判断できない

共通のチェックリストがなければ、今決めるべきことと外部回答を待つことの区別がつきません。

管理権限が他社に残る

ドメインやメール、運用アカウントの所有者を最初に決めないと、後の変更や引き継ぎが難しくなります。

実行窓口を一つに

会社の初日を、企業の運営システムをつくるチームが設計します

APUSは企業向け業務システムを構築しています。だからApus Launchは、会社設立を個別書類の処理ではなく、事業を動かす環境づくりの起点として捉えます。

記帳と税務は、実務二十年以上の会計責任者が品質を管理します。設立直後の申告が誰かの練習台になることはありません。

業務範囲、成果物、引き渡し一覧を明文化します。導入事例や提携先については、根拠と掲載許可を確認できた情報だけを公開します。

三つのステップ

進出構想から、自社で管理できる資産へ

  1. 現地事業の前提を整理

    出資構成、事業内容、拠点、そして設立後に達成したい最初の事業目標を共有します。

  2. 範囲と前提条件を確認

    必要な工程、外部依存、週単位の見通し、固定見積もりを作業開始前に確認します。

  3. 資産一式を引き継ぐ

    合意した書類、アカウント、管理権限、運用ガイドを一覧にして受け取ります。

引き渡しリスト

引き渡しの日、手元に残るもの

添付ファイル一式ではありません。お客様名義の資産一覧を、使い方の案内と項目ごとの責任者とあわせてお渡しします。

  • 法人の登記書類一式

    登記証明書、税コード、申請に使用した書類一式をお渡しします。

  • すぐ使える電子署名

    有効化済みのデバイスまたはアカウントと、最初の文書に署名するための手順が揃います。

  • 電子請求書の発行フロー

    発行設定と請求書テンプレートを整え、最初の取引を待たせません。

  • 法人銀行口座

    口座開設の窓口を調整し、会社の資金を個人の資金から切り分けます。

  • 自社名義のドメイン

    管理権限は法人に帰属し、他社に預けたままにはなりません。

  • 認証設定済みのビジネスメール

    独自ドメインのメールボックスに送受信の認証レコードを設定し、受信トレイに届く状態にします。

  • 会社紹介のランディングページ

    提供価値と連絡方法を備え、見込み客が会社を確認できる窓口になります。

  • 見込み客を記録するCRM

    問い合わせを一か所に集約し、最初の担当者がすぐ引き継げる状態にします。

  • 認証情報と運用文書

    すべてのアクセス権を安全に移管し、誰がどの権限を持つかの一覧を添えます。

パッケージごとの詳細な一覧は、作業開始前にお見積書に明記します。

複数の連絡先を一つの計画へ

探しているのは会社設立。必要なのは稼働できる法人です

自社で業者を組み合わせる場合

同じ説明を何度も行い、担当者ごとの工程を追い、開始直前になって不足を確認することになります。

Apus Launchがまとめる場合

一つの判断リストで外部依存を把握し、合意した所有者名義で資産を受け取れます。

契約書に書く約束

ウェブサイトではなく、契約書に入る三つの約束

まだ会ったことのない相手に、会社の初日を預けることになります。問題が起きたときにApus Launchが負う責任の範囲です。

範囲を確定したら見積もりは固定です

見積書の金額が、そのままお支払いいただく金額です。署名した範囲を超える作業は、着手前に必ず確認を取ります。ご了承のない項目が請求書に載ることはありません。

当社の落ち度による遅延は当社が負担します

Apus Launchの調整不備で引き渡しが遅れた場合、その項目の調整費用を返金します。

官公庁、銀行、外部事業者の処理期間は対象外です。Apus Launchはそれらを調整しますが、決定はできません。

資産は貴社のもの。解約時も変わりません

ドメイン、メール、電子インボイス、電子署名、ウェブサイト、データはすべて貴社名義で作成します。契約を終了すれば管理権限をすべて引き渡します。Apus Launchが交渉材料として何かを留保することはありません。

進出計画に合う実施範囲

引き渡しレベルを選ぶ:法的に完備な状態から、すぐ売れる状態まで

Starterは契約の締結と有効な請求書の発行のために。Professionalは提案に信頼が必要なとき。Premiumはどの商機も逃したくないとき。Eliteはビジネスモデルに独自の要件があるときに。

Starter

最初の契約を結び、有効な請求書を発行するのに十分 — 必須の土台を、一度で正しく整えます。

事業の成長に合わせて、項目を追加できます。

Professional

提案に、信頼されるメールアドレスとWebサイトが必要になったとき — 初日から一貫したデジタルの顔を持てます。

Starterを含みます — 営業が本格化する時期に。

Premium・人気プラン

関心を持つ顧客が現れ、どの商機も逃したくないとき — 受付から商談フォローまでの流れを、接続済みでお渡しします。

Professionalを含みます — 商機が時間を上回る時期に。

Elite

ビジネスモデルに独自の要件があるとき — 御社の運営に合わせて設計するシステムです。

面談の後、御社の運営に合わせて個別に設計します。

導入レベルを比較

四つのレベルはすべて同じ引き渡し基準を共有します。資産はお客様名義で、チェックリストと項目ごとの責任者を明確にしてお渡しします。

設立後の成長も見据える

立ち上げ、運営、自動化、拡大を同じ土台から

Apus Launchは立ち上げと継続運用の基盤を整えます。事業の成長に合わせて、APUSの各サービスが自動化、店舗運営、全社的な業務管理を支援します。

最初に確認したいこと

法人、ドメイン、アカウント、データはお客様の資産です

必要なサービスだけ依頼できますか?

はい。現在の環境を確認し、不足している範囲だけを個別に見積もります。

すでにドメインやメールがあります

既存設定を確認し、使えるものは残します。所有権、セキュリティ、メール到達性に課題がある部分だけを提案します。

管理者権限は誰が持ちますか?

合意した法人または所有者に管理権限を設定し、適切な方法で引き渡します。

エコシステムの地図

御社はいまどの段階ですか。

Apus は決まった道筋を売りません。段階ごとに問いが違い、その問いに答える製品がひとつあります。

  1. まだ法人がない

    個人の口座で仕事を受けており、請求と契約のために会社が必要です。

    • Apus Launch(現在地)
  2. 設立 0〜12 か月

    許認可は済み、次は帳簿が期限どおりに回り、会社が落ち着いて見えること。

    • Apus Launch(現在地)
  3. 販売が回っている

    実売上があり、表計算では運営が持ちません。

  4. 従業員がいて繰り返し作業が多い

    繰り返しが人件費を食っています。機械に渡す時期です。

  5. 部門ができた

    複数部門が同じ仕組みと同じ数字を必要としています。

ベトナム進出を、社内で判断できる計画に変える

短い相談で、必要な工程、外部依存、次に決めることを整理します。

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