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Apus Launch

APUS LAUNCHについて

雑務と見なされてきた仕事を、基準のあるシステムにする。

APUSは企業向け業務ソフトウェアを構築しています。Apus Launchは、つながる工程、責任ある権限設計、使える引き渡しという考え方を会社の立ち上げに適用します。

ストーリー

業務システムから、会社のより良い始め方へ

業務ソフトウェアが機能するには、データ、工程、アクセス権限の所有者が明確でなければなりません。しかし新会社では、設立手続きが終わっても、メール、アカウント、顧客獲得ツールが分断されたままになりがちです。

そこでApus Launchは、初期業務を一つの範囲にまとめ、成果物、担当窓口、次のチームにも分かる引き渡しを設計しました。

Apus エコシステムの中で

Apus Launch は単独で完結するサービスではありません

Apus Launch は親会社 Apus Corp が率いる Apus エコシステムに属しています。データに持ち主がいる、権限に責任者がいる、引き渡しが読んで分かる——この原則は、登記した日から本格的な業務システムが必要になる時期まで一貫しています。

設立を終えたばかりの経営者がよく再び出会う名前は、販売を始めるときの Apus Commerce です。必須ではありません。引き渡し書類はあなたの名義で残り、別の事業者に移っても使えます。

私たちの進め方

デジタル基盤を事業資産として扱う

所有者が明確なドメインとメール

送信者認証と管理者権限も設定・引き渡しに含め、お客様任せの技術項目にしません。

移管を前提にしたアクセス設計

アカウントを合意した所有者に割り当て、役割ごとに記録し、適切な方法で移管します。

継続運用につながる文書

引き渡し一覧に、稼働中の資産、管理者、チーム変更時の確認先を残します。

装飾ではなく、確認できる根拠

検証できる情報だけを公開します

導入事例、実績値、お客様の声、提携先の表示は、情報源、掲載許可、表現を確認した後にのみ掲載します。

エコシステムの地図

御社はいまどの段階ですか。

Apus は決まった道筋を売りません。段階ごとに問いが違い、その問いに答える製品がひとつあります。

  1. まだ法人がない

    個人の口座で仕事を受けており、請求と契約のために会社が必要です。

    • Apus Launch(現在地)
  2. 設立 0〜12 か月

    許認可は済み、次は帳簿が期限どおりに回り、会社が落ち着いて見えること。

    • Apus Launch(現在地)
  3. 販売が回っている

    実売上があり、表計算では運営が持ちません。

  4. 従業員がいて繰り返し作業が多い

    繰り返しが人件費を食っています。機械に渡す時期です。

  5. 部門ができた

    複数部門が同じ仕組みと同じ数字を必要としています。

確認できる実施範囲から始める

ベトナム事業が最初に何をできる状態にしたいか、お聞かせください。

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