帳簿と申告
毎月の記帳、四半期申告、年次決算書を期限内に用意します。代表者は署名するだけです。
覚えるのではなく、渡す
毎月の記帳、四半期申告、年次決算書を期限内に用意します。代表者は署名するだけです。
期限のある義務がひとつの暦にまとまり、過ぎた後ではなく前に知らせます。
電子署名、電子インボイス、ドメイン、会社メール——期限が近いものには必ず担当がつきます。
ウェブサイトや記事、SNSページが初月で放置されず、継続して手入れされます。
誰がやり、誰が責任を負うか
実務は会計担当者とパートナー事務所が行い、二十年以上の経験を持つ主任会計士が品質を管理します。契約先は Apus です。問題が起きたときに三者へ責任を尋ねる必要はなく、一箇所に連絡すれば済みます。
帳簿は Apus Accounting 上で動き、データはお客様のものです。取引を終えるときはすべて引き渡し、何も人質にはしません。
四つの段階
コンプライアンス暦とすべての更新業務を当社が担います。
取引の少ない法人向けです。完全な記帳と申告は含みません。
このパッケージを選ぶ — Run Basic記帳、四半期申告、年次決算書が加わります。
Run Basic の範囲を含み、月間 80 件までの証憑を前提としています。
このパッケージを選ぶ — Run Plus見える部分が加わります。毎月承認する編集計画に沿って、サイトの手入れ、記事、SNS 投稿を行います。
Run Plus の範囲を含みます。
このパッケージを選ぶ — Run Growth繰り返し業務を担う AI 社員が加わります。時間外の顧客対応や売掛金の督促を Apus が運用・監督します。
Run Growth の範囲を含みます。
このパッケージを選ぶ — Run Scale段階を超える証憑は事前公開の区分に基づいて請求します。在庫や製造を伴う業種は個別見積もりです。
すでに他社に依頼中
現在の委託先から資料を引き継ぎ、期首残高を照合し、一期間を並行運用して両者の数字が一致することを確認してから完全に切り替えます。数字が合わない場合は、署名の後ではなく前に分かります。
エコシステムの地図
Apus は決まった道筋を売りません。段階ごとに問いが違い、その問いに答える製品がひとつあります。
まだ法人がない
個人の口座で仕事を受けており、請求と契約のために会社が必要です。
設立 0〜12 か月
許認可は済み、次は帳簿が期限どおりに回り、会社が落ち着いて見えること。
販売が回っている
実売上があり、表計算では運営が持ちません。
従業員がいて繰り返し作業が多い
繰り返しが人件費を食っています。機械に渡す時期です。
部門ができた
複数部門が同じ仕組みと同じ数字を必要としています。